Ducklygen CLI

ターミナルやコーディングエージェントからDucklygenのどのモデルでも実行できます。各生成は開始前に価格が決まり、スタジオと同じ残高から支払われます。

近日公開@ducklygen/cliパッケージはまだ公開されていません。以下のコマンドで使い方を紹介します。

スクリプトと CIモデルのすべてのフィールドがフラグになります。ローカルファイルは自動でアップロードされます。
stdout に JSON実行ごとに JSON ドキュメントをひとつ出力。進捗とエラーは stderr へ、失敗時は 0 以外の終了コード。
コーディングエージェントスキルファイルが、まず価格を確認して上限を設けるようエージェントに教えます。
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    CLIは近日公開

    コマンドラインツールはまだ公開されていません。それまでは、すべてスタジオで使えます。

    npm i -g @ducklygen/cli
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    API キーを作成

    メールでサインインし、設定の API キーを開いてキーを作成します。お支払いから €3 以上をチャージしてください。

    ducklygen login
    ducklygen whoami
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    最初の生成を実行

    カタログからモデル ID を選び、プロンプトを送信します。--dry-run を付ければ、何も消費せずに価格を確認できます。

    ducklygen models --type image
    ducklygen run <model> -p "duck on teal waves" --dry-run
    ducklygen run <model> -p "duck on teal waves" -o ./out/

コマンド

ducklygen loginAPI キーを一度貼り付けるだけ。検証して保存します
ducklygen whoamiキーの名前と残高
ducklygen models --type videoすべての動画モデルと開始価格
ducklygen run <model> -hモデルのフィールドをリアルタイムで取得: 型、デフォルト、許可される値
ducklygen run <model> -p "<prompt>" -o ./out/生成して結果をフォルダーに保存
ducklygen run <model> -p "..." --dry-run正確な価格を、何も消費せずに
ducklygen run <model> -p "..." --max-price 0.50価格が上限を超えたら実行しない
ducklygen run <model> -p "..." --json -o ./out/次のステップにそのまま使える JSON の結果
ducklygen skill installコーディングエージェントに CLI の使い方を教える
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